省エネナビで家庭の省エネルギー

省エネナビを活用して省エネルギーの実践行動を継続するためのポイントを、ステップ別にご紹介します。

●表示器の心理的効果

・エネルギーを見る
・ムダづかいはないかと疑問を抱く
・目標を達成したいという意欲

●表示器の心理的効果

・表示器の数字などをみて
・ランプの点灯で
・料金が目標額を超えたとき

●表示器の心理的効果

・不要なテレビはつけない
・冷暖房は効率よくする
・電灯をこまめに消す
・プラグを抜く、主電源を切る 等

●表示器の心理的効果

・省エネ実践者の交流
・省エネ情報の収集
・省エネセミナーやイベントへの積極的参加 等

●表示器の心理的効果

・冷暖房時間の短縮や設定温度の見直し
・家族一緒にすごす時間を増やす
・夜型から朝型へ
・省エネ型の電気製品に買換え等

●表示器の心理的効果

・家族の理解と協力
・一人ひとりが気をつける
・地球環境を守る、資源の有効活用という自覚
・省エネナビをたえず見る
・目標値を大きく設定しない
・一つひとつの積み重ね
・無理や我慢をしない、習慣化 等